人生最後の食事は何が食べたい?有名人の「最後の晩餐」いろいろ

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人生の一番最後に何を食べたいかと言うのは永遠の疑問ですが、有名人たちが実際に食した最後の食事、いわゆる最後の晩餐は何だったのでしょうか?

1. ジェームス・ディーン
アップルパイと一杯のミルク

2. ラスプーチン
はちみつケーキ、黒パン、ロシアン・オードブル、マデイラ・ワイン

3. ブリタニー・マーフィ
ヌードル、タイ料理の残り、 ゲータレード、水、レモンティー

4. アドルフ・ヒトラー
ライトソースのスパゲッティ

5. ジョージ・アームストロング・カスター(アメリカ南北戦争時代の軍人)
バッファローのステーキ、豆と糖蜜、コーンとライチョウのロースト

6. サダム・フセイン
ボイルド・チキン、ライス、白湯、はちみつ

7. リベラーチェ(ピアニスト)
小麦クリーム(クリーム・オブ・ホイート)

8. ジョン・ベルーシ
レンズマメのスープ

9. ロバート・E・リー(アメリカ南北戦争時代の軍人)
牛肉スープとブランディ

10. ジョン・キャンディ
スパゲッティ

11. アレン・ギンズバーグ
フィッシュ・チャウダー

12. マハトマ・ガンディー
野菜炒め、オレンジ、生姜入りヤギのミルク、サワーレモン、バター、アロエ・ジュース

ラストは「最後の晩餐:カロリーと複雑さ」のグラフです。

13. 最もシンプルでカロリーが少ない最後の晩餐はクレオパトラのいちじく。逆に最も高カロリーで複雑な料理は、タイタニック号の晩餐となています。その他、エルビス・プレスリーは4種のアイスクリームとクッキー、ジョン・レノンはコーンビーフのサンドイッチ、マリリン・モンローはマッシュルーム料理とミートボールとドン・ペリニヨン、マイケル・ジャクソンは、鳥の胸肉のグリルとサラダなどがあります。

ちなみに「連続殺人・強姦などの凶悪な犯罪で死刑囚となった9人が選んだ最後の晩餐」も非常にバラエティーに富んだ内容となっています。

出典:DNA

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